プラッツ1/35宇宙家族ロビンソンジュピター2(50周年リニューアルパッケージver.)プラモデルMOE913R

プラッツ1/35宇宙家族ロビンソンジュピター2(50周年リニューアルパッケージver.)プラモデルMOE913R スタートレック

プラッツ1/35宇宙家族ロビンソンジュピター2(50周年リニューアルパッケージver.)プラモデルMOE913R

LostinSpace?is?2007SpaceProductions.AllRightsReserved.LostinSpace?andit’sindicia

色:ジュピター2「宇宙家族ロビンソン」50周年を記念し、ジュピター2が新パッケージでリニューアル新発売!!「宇宙家族ロビンソン」は1960年代の人気TVシリーズで、人類初の宇宙移民としてアルファ・セントリー星を目指して飛び立ったロビンソン一家の冒険に満ちたドラマが繰り広げられました。放映後40年を経てなお全世界のファンに支持されています。メビウスモデルが送る「宇宙家族ロビンソン」アイテムの真打ちともいえるロビンソン一家の乗る円盤型宇宙船「ジュピター2号」を忠実に再現。直径50cmとそのサイズは正にアメリカン!!ジュピター2号プラモデルキット史上、最大サイズです。さらにただ大きいだけではなく、現存するあらゆる資料を徹底リサーチして完全再現。またSFモデルにはつきものの、電飾を容易にするためにパーツ分割や透明パーツ化をはかるなど至れり尽くせりの内容です。・メビウスモデル製未塗装プラスチックモデルキット(Amazon.co.jpより)

プラッツ1/35宇宙家族ロビンソンジュピター2(50周年リニューアルパッケージver.)プラモデルMOE913R口コミ評価

宇宙家族ロビンソン50周年記念のメビウス再販モデル。フライデーなど他のアイテムに比べ少々人気が無いが出来上がり見本の写真が安っぽいオモチャのように見えるせいではなかろうか。実際は良心的に作られた綺麗な模型で、大きな透明ボディも美しく、新パッケージの画像のように塗装していくと結構精悍な感じの仕上がりになる。フライデーの同スケールキットも付属しているがオマケとは思えない精巧なフィギュアに仕上がる。組み立て説明書は日本のプラモと違い極く簡単な図面しかついていないので現物合わせが必要。全長は20cmほど、パーツも多いが満足度は高い。ボディが比較的大きいので空きスペースを利用してLEDを仕込んでも面白い。(製作途中の写真1枚目は前照灯にムギ球を仕込んだもの写真3枚目はオマケのフライデーに少々彩色)

合いは良いと思います。特に手間がかかって長時間を要したのは透明な上半分のマスキングでした。裏面は完全にテープで覆って、表面の枠の部分を残すマスキングが大変でした。完成見本の写真は枠の着色が汚くて、また、透明部分に飛び散ったのか曇ったようであまりきれいでないので、レビューされているカスタマーさんの映像を参考にしました。床面はオレンジ、外側はシルバー、シャーシの部分はオレンジに吹き付けました。ホイールはシルバー、動輪はブラックです。シャフトに金属棒を叩き込み(頭が見えるまで)シャーシの部分に差し込でから反対側にもシャフトを叩き込みました。タイヤは硬くてホイールに入らないので、お湯につけて温めてからニッパーの中央部分で、押さえ込みながらはめ込みました。タイヤを取り付けた車輪は、シャフトに接着剤なしでスムーズに固定出来ました。車輪とシャーシの部分は二本のビスで本体に留めます。カーテンは接着してから透明ボディを借り合わせして、角度を調整する必要が有ります。椅子もブラックとオレンジの部分が別部品で吹き付けが楽でした。上下の貼り合わせは、部分部分で合いが悪いので上下部品の接着面に透明ボンドで接着し、セロテープで引っ張って固定しました。4箇所のドアは、最後に片側上下の爪を差し込むだけで開閉可能です。突起を持って開けれます。閉じる時も押さえればカチッと閉まります。組み立て説明書は、全てが一つの図面で分かりづらいけど番号を合わせて行けば理解出来ます。透明部分のシルバー吹き付けのマスキングがうまくいったのできれいで素敵な模型になりました。前後の衝突緩衝部品と梯子の部分はオレンジにしていましたが、落ち着きなく色がばらばらに見えるので、つや消しブラックに塗り直しました。それによって落ち着いた模型になりました。全長22cmX全幅12.5cmX全高15cn。

待望のものを手にしました。まだ中身は見ていませんが手にしただけで満足ただなんでプラモデル型がこんなにたかいの!輸入品だからといっても高い‼️号

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