スター・トレックⅩネメシス/リマスター版スペシャル・コレクターズ・エディション[Blu-ray]

スター・トレックⅩネメシス/リマスター版スペシャル・コレクターズ・エディション[Blu-ray] スタートレック

スター・トレックⅩネメシス/リマスター版スペシャル・コレクターズ・エディション[Blu-ray]

内容紹介●人気テレビシリーズ劇場版のリマスター版がリプライスで登場!●特典映像収録!●マイケル&デニス・オクダによる音声解説(約116分)●ライカーとトロイ(約11分)●現在の技術が未来のデータに(約4分)●ロボットの殿堂(約5分)●ブレント・スパイナー(データ)特別インタビューパート4(約9分)●スター・トレック座談会「ネメシス」(約10分)●宇宙艦隊アカデミーSCISEC報告0010:セラロン放射線(約2分)●ライブラリー・コンピューター(英語のみ/PIP/約116分)●StarTrekIQ(BD-LIVE/英語のみ)●監督スチュアート・ベアードによる音声解説(約116分)●製作リック・バーマンによる音声解説(約116分)●製作秘話・「ネメシス」についての再考(約26分)・新たなるフロンティアベアード監督の挑戦(約9分)・アクションの絵コンテ(約4分)・非常警報!アクションの撮影(約10分)・構築と再構築(約8分)・最後のフロンティアでのオフロード車(約10分)・スクリーンテスト:シンゾン(約6分)●スター・トレックの世界・ファミリー最後の旅(約16分)・壮大なビジョン最後のフロンティア(約10分)・エンタープライズE(約12分)●ロミュラン帝国・ロミュラン帝国について(約12分)・シンゾンと副長官(約10分)・ロミュラン帝国のデザイン(約9分)・ロミュラン最高評議会議事堂(約9分)・シミター(約13分)●削除シーン・リック・バーマンによるイントロダクション(約1分)・ウェスリーの新たな任務(約1分)・シャトー・ピカードの2267年物(約6分)・征服の時(約4分)・データとB-4(約2分)・惑星連邦の規約(約1分)・平和への希望(約1分)・自己の喪失(約1分)・覚えてるか?(約2分)・ターボリフトでの暴行(約2分)・戦闘に備える医療室(約1分)・データの部屋を片づける(約2分)・宇宙艦隊医療部のクラッシャー(約1分)・新任の副長にアドバイス(約4分)●アーカイブ(静止画=合計259枚)・ストーリーボード(180枚)【スコーピオンの脱出/49枚】【ジェフリー・チューブ/53枚】【激突/33枚】【データのジャンプ/45枚】・フォト・ギャラリー(58枚)・小道具(21枚)●予告編集・特報(約2分)・劇場用予告編(約2分)Blu-ray特典映像※ジャケット写真、商品仕様、その他、予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。内容(「キネマ旬報社」データベースより)「スター・トレック」シリーズ劇場版第10弾。ライカーとトロイの結婚が決まり、祝宴が行われるベタゾイド星に向かうピカード艦長らエンタープライズ号のクルーたち。航行の途中で奇妙な電磁サインを感知した彼らは、砂漠の惑星で謎の人工物を回収する。P.when(‘A’).execute(function(A){A.on(‘a:expander:toggle_description:toggle:collapse’,function(data){window.scroll(0,data.expander.$expander[0].offsetTop-100);});});内容(「Oricon」データベースより)ライカーとトロイの結婚式を終えてベタゾイド星での祝宴に向かう途中エンタープライズ号は、途中で奇妙な電磁波サインを感知したため、砂漠の惑星に立ち寄り謎めいた人工物を回収した。その時、宇宙艦隊から緊急連絡が入ったため、進路をロミュラン帝国へと変更する。ロミュラン帝国では、まったく新しい人物が政治権力を握り、連邦との外交を望んでいるという。しかし、その裏には恐るべき陰謀が隠されていた。続きを見る

スター・トレックⅩネメシス/リマスター版スペシャル・コレクターズ・エディション[Blu-ray]口コミ評価

「ネメシス」は紛れもなくピカード艦長のスタートレック(TNG)であり、興奮と感動のある、満足のいく映画作品であったと思う。「ネメシス」の残念なところは、タイトルに惹かれないところだ。以前のスタトレ映画は、タイトルが分かりやすく、映画そのものを表していた。「ジェネレーションズ」は新旧艦長の世代交代を、「ファースト・コンタクト」は異星人との最初の出会いを、「反乱」は登場人物たちの正義ある行動を描いていた。そういう点で、「ネメシス」は謎めきすぎていて、またシンゾンという強烈なキャラクターが、これまでと全く違う印象を与えてしまった。ナイフを振り上げた、不気味なシルエットは、スタートレックに似つかわしくなかった。しかし、中身を見てみると、「ネメシス」はTNGの原点に立ち返ったストーリーである。脚本に、データを演じたブレント・スパイナーが参加したのもあるし、制作に関わったすべての人が、TNGの集大成を目指して作り上げたのがわかる。「ネメシス」は劇場映画というより、TVシリーズの延長と考えたほうが自然だ。TNGの映画は、どれもインパクトの強い作品ばかりだった。それに比べると、視覚効果よりもキャラクターにフォーカスした作品であり、前後編のスペシャル回として見ると、すごくしっくりくる。TNGにとって「本当の最終回」と言えるかも知れない。「ファースト・コンタクト」は、SF映画として最高傑作だった。「ネメシス」は、TNGのラストを締めくくるのに最高の話だったと思う。これは見てみないと伝わらないかも知れない。

最後まで見た後、データの記憶を受け継いだビフォーがその後どうなったのかが気になるところですが、このシリーズはこれで終わってしまうのがやや心残りです。もう時代は次のシリーズに受け継がれていくのですね。

内容どうでしょう?好き嫌いはあると思うけどファンなら買うべし

TV放映された録画は持ったたのですが。保存用に購入。画質はもちろん文句なし。TNGとしては最終作なので。ピカード艦長とデータ少佐のファンなら。

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